この記事は『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』という本をきっかけに、「婚活に勝つ女性像」を既婚中年男性視点で知り、かつ検証するものです。
この記事 こんな思いで書いています
この記事は、内容の要約よりも、
立ち止まった時期に、この本から何を
受け取ったかを中心に書いています。
※本の要点を先に知りたい方は、途中の見出しから読めます。
※ここからは、個人的な実感や迷いも含めて書いています。
Help me? ~いやあ、しんどいなあ
今回のお悩み:
「この先、どっちを選ばなきゃいけない…となった時の考え方が知りたいなあ」
こんな知見いかが
日本人女性もう一人の「THE ONE」
大統領夫人へ
ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ 19歳でインドネシアに渡り、22歳でインドネシアの初代大統領スカルノ氏と結婚。日本人で海外の国家元首の妻になった、たったひとりの女性。
引用:『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(p243 著者紹介より)
その時スカルノ大統領61歳
夫人19歳
歳の差…
たくさんだな つまり
39歳差だよ!
スカルノ大統領との出会いの場面でデヴィ夫人はこのようにお話されています。
その隣には、目が大きくて八重歯がチャーミングな男性が。大きな優しさを感じた瞬間、いきなりイナズマに打たれたような感覚になったの。それが今思うところのビビビッだったのね。わたくしがその男性がインドネシアの大統領だと知る前に、自分の本能が運命を感じてビビビッとサインを送ってきたの。その後はみなさまもご存知の通り。
引用:『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(p193)
なんらかの匂いを感じたわけね
アータ例えばカネ…
いうなそれ以上
スカルノ大統領って
どんな人だったの
スカルノ氏(1901–1970)はインドネシア独立運動を率いた民族主義指導者です。1945年に独立を宣言しインドネシアの初代大統領に就任後、雄弁な演説とカリスマで国民を鼓舞し、バンドン会議などで第三世界の指導的存在となります。議会制の混乱から「指導される民主主義」を推進し権力を集中させたが、外交・経済政策の失敗で国内は不安定化。1965年の「9月30日事件」を機に失脚し、晩年は軟禁状態で死去されました。
すごい方だったんですね
独立直後で冷戦の緊張にさらされていたインドネシアにおいて、スカルノ大統領は日本との外交関係や資金援助を国家運営の要と考えておられました。夫人は渡航後しばらく愛人として寄り添っておられましたが、1962年に正式に結婚し、4人いる夫人の中で第3夫人という立場を得ることになります。
インドネシアは一夫多妻制
最近の夫人
そんなデヴィ夫人にトラブルの気配が…
事の発端は2025年10月28日深夜
デヴィ夫人の愛犬太郎くん(チワワ推定15歳)の容態が悪化したことをうけて、30代の女性マネージャーが渋谷区の動物病院へ連れて行きましたが、残念ながら亡くなりました。夫人が駆け付けた際、延命措置として太郎くんには長い管や点滴針が装着されておりました。お亡くなりになったのを確認後、当直医が血の付いた管を抜いた瞬間、太郎くんの血が寝台に広がる惨状を夫人が目撃。夫人は強い衝撃を受け、麻酔もなく苦痛を与えたのではないかと思い、深く心を痛められたそうです。
そして…
夫人側の説明では、若い男性医師に状況確認をしようと身を乗り出した際、女性マネージャーが背後から羽交い絞めのように制止されたそうです。夫人はその腕を振り払った事実は認めていらっしゃいますが、それは「殴る」「蹴る」と表現される暴力ではなく、相手が負傷する行為も一切なかったと主張されています。また実際の状況は動物病院の防犯カメラに鮮明に記録されていると断言されておりますが…

犬殺しセンターにヤブ医者なんて
ワードセンスが夜叉ねアータ
結果は傷害容疑で
書類送検!
タレントのデヴィ夫人ことデヴィ・スカルノ氏(85)が、23日に警視庁に傷害容疑で書類送検された。報道では当時の元マネージャーに殴る蹴るの暴行を加えたと報じられていたが、同日午後にはデヴィ氏の事務所が「『殴る』と表現されるようなものではございません(略)怪我を負うような行為は一切行われておりません」と表明。いったい何があったのか。
引用:〈録音音声あり〉デヴィ夫人「ここは犬殺しセンターです!」「ヤブ医者ばかり」深夜の動物病院で激怒 「大迷惑でした」と目撃者が記録した一部始終 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
一方「別角度」からの記事によれば、目撃者曰く、夫人は病院を非難し、30代女性マネージャーに対して胸を小突く様子も見られたとおっしゃっているそうです。周囲の飼い主にも影響が及び、警察が出動して事情聴取が行われました。目撃者は、夫人の言動を過剰で理不尽だと感じたと証言されています。
詳しくは関連記事をごらんください
夫人サイドはブログで…

夫人は、羽交い絞めしてきた女性マネージャーに強い怒りを覚え、帰宅するよう繰り返し促されたそうです。そして愛犬の遺体を抱えて両手が塞がっていたため、足でドアの方向を示し立ち去るよう意思表示。これが「蹴る」とされているようですが、相手に触れておらず「蹴る」行為ではないと主張され、この一連の出来事は同行していた秘書が目撃しており、証人になれるとおっしゃっています。
愛犬の最後の姿をみて取り乱された気もちはわかるなあ
ただ実際どういう行動を取られたのかそこはまた別の問題になるわけで
デヴィ夫人と20年来のつき合いのある知人は言う。
「夫人はよく言えば正直、悪く言えばモラルがない方。誰かがスピーチしている時に後ろでしゃべっている人がいると、その方よりも大きな声で『あなた、ちゃんと聞きなさい』と言ってしまうような感じです。怒りは止められないというか、止める気もないでしょうね。
今回の件は延命処置という大事な処置を夫人に報告せずに判断して行なったので、夫人は怒ったのでしょう。そりゃ命からがらパリに亡命した過去がある人ですから、書類送検なんて『だから何』って感じでしょうよ。ともあれ、なによりも太郎ちゃんの冥福を祈ります」
引用:(3ページ目)〈録音音声あり〉デヴィ夫人「ここは犬殺しセンターです!」「ヤブ医者ばかり」深夜の動物病院で激怒 「大迷惑でした」と目撃者が記録した一部始終 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
社交界では「東洋の真珠」と謳われていた夫人。長年の外国暮らしから、感性が日本というより海外寄りなのかもしれません。
日本人女性もう一人の
「THE ONE」デヴィ夫人登場!
Who are you? ~どんな内容?
102冊目はこちら!『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(講談社、2022年3月15日)でございます。
著者はラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ氏。1940年2月6日生まれ。日本生まれでインドネシア国籍の政治活動家・タレント。本名は根本七保子。東京都港区西麻布で育ち、高陵中学校卒業後、東京都立三田高校定時制課程に進学(後に中退)と同時に150倍の難関を突破して千代田生命保険(現・ジブラルタ生命保険)に入社。本業のほかアルバイトを掛け持ち家計を支えられます。その後若くして高級クラブ勤務を経て1959年にインドネシアへ渡り、1962年にスカルノ大統領の第3夫人となります。大統領が失脚された後はフランスなどで活動し、日本では芸能・慈善・社会活動で注目を集めている。
“デヴィ夫人”が教える幸せになる唯一の方法は人生はワクワクする方を選ぶこと!「いつだって本当の幸せはあなたの心が決めるのです」
引用:『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(表紙帯)
この本は第一部で夫人の半生を振り返り、第二部で夫人の婚活論が炸裂するという構成になっています。写真も多数。夫人が16歳の頃やご結婚当時のもの、お子様を出産された時など表紙を合わせて実に30点に及びます。
ちょっとラムノアンタみたいな既婚中年が婚活論読んでどうするのよ
アータ?
デヴィ夫人に興味をもったらたまたま婚活論の本でもあったので…
ということで。
今回はデヴィ夫人の生き方、その言葉に気づきを得つつ、婚活論にて語られた理想の男性像を、同性側の視点で検証し今後の結婚生活に生かしてみよう…というトリッキーな回になります。
まずはこの本の内容を
みてみましょう
人生はワクワクする方を選ぶこと!
ここからは第一部と第二部に分けてお送りします
第一部 華麗なる激動の人生 貧しい境遇から海外の国家元首の妻になるまでのストーリー
第一章から第八章までで構成。貧しくとも逞しい少女時代から海外を経て、日本での生活を送るようになるまでが描かれています。ここで夫人語録を2つどうぞ!
貧しさは神から与えられたギフトであり、イデオロギーであり、パワーの源なのです(引用:P18)
第一章から抜粋。貧しい境遇で育った夫人は高校へ進学せず就職の道を選びます。“これで自分の人生を生きられる”そう感じた夫人は、京橋にあった合格率1%未満の千代田生命を受け見事採用されます。その後ランチタイムは会社近くの喫茶店で、土日は銀座の喫茶店でアルバイトをこなし夜は都立三田高校の定時制に通われていたそうです。
今の立場は大統領との結婚があったからではない。夫人はそうお話されたのち…
自分の人生は自分で切り開くもの。これはこの当時からわたくしが持ち合わせていた“自分で未来を切り開くパワー”。他力本願やなりゆきだけでは、人生は開拓できません。
引用:『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(p20)
その後東芸プロという俳優育成プロダクションにも入団!
芸能人の卵でもあったわけねアータ
そして運命のスカルノ大統領との出会いへ。
続いて2つめの言葉
いつ年を取るのか?それはあなたが挑む気持ちをなくしたときよ。(引用:P73)
第一章から抜粋。バラエティ番組の企画でイルカと一緒に大ジャンプする夫人の写真とともにこの言葉が載っています。夫人が日本で生活を始めることになったのは、実に40年ぶり、60歳からだったそうです。そこである時スポーツ紙を広げたら、タレント・デヴィ夫人、と書かれていた。いままで普通の人が経験できない日々を過ごされてきた夫人。最初は戸惑われながらも即座にタレントとして余生を全うすることを決意されます。
それに一番の贅沢は完全に独立していることなのです。わたくしは精神的にも、経済的にもすべてにおいて独立しています。だから誰かに遠慮して意見を曲げることも、義理も忖度することもありません。思ったこと、感じたことをストレートに発言しているだけ。これを珍しいというのですから、日本のみなさんがどんなに人に気を使っているかが分かります。
引用:『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(p72)
この言葉を聞くと先の騒動の言動にも腑に落ちる部分がある
そして今回のメインエベントへ!
婚活論コラボ祭り!結婚相手の最適解を追え!
第二部はどんな感じなの?
第二部 デヴィ夫人の婚活論 男性から選ばれる女になるためにすべきこと
第二部はデヴィ夫人の婚活論ですが、本書の2/3のページを割いています。第一部の夫人の半生を経て得た知見を婚活論として語られている。人生において地位と名誉を手に入れた夫人。その言葉にも一点の曇りがなく、気持ちがいいくらいのデヴィ節です。
ここからはただ、夫人の言葉を紹介するのではなく、ゲストをお招きし、なるべく同一(に近い)のテーマを各々がどのように考えるか比較し検証してみようと思います。
ここでひとつ注意点です。ここでいう「選ばれる」はお三方の価値観によるものです。また「選ばれる」=結婚という図式をすべての方が語っているわけではありません。あくまで相手から求められる、その意味合いでお考え下さい。
それでは一人目のゲストはこの方
わんちゃらでもおなじみ!
“おじさん話しかけないで”妹尾ユウカ氏登場!
著者は妹尾ユウカ氏。1997年8月6日生まれ/神奈川県出身。恋愛や現代女性の生き方を毒舌で描くコラムニスト・脚本家・インフルエンサー。高校時代からコラムを始め、日刊SPA!やAERA dot.などに執筆。著書には『今夜、軽率に抱かれたくなりました』や2025年刊の『東京で得た知見』があり、YouTubeドラマ「女盛り考察記」の脚本も担当。
◇妹尾氏の書籍とともに切り抜き炎上に関する考察も書いています。

本を歩きますよ!
令和の新ご意見番!東京で得た、その確かな知見は婚活論というフェーズでも輝きを放つのか!
もうお一人目はこの方!
“お立ち台の女王”荒木師匠登場!
若い人たちくちポカーンよアータ
荒木師匠こと荒木久美子氏は1970年生まれ。ジュリアナ東京で「お立ち台の女王」として一世を風靡したダンサー・タレント。テレビ出演やCM、音楽企画で活躍後、婚活サロンや占い事業を展開。現在は結婚相談所運営やモデル育成にも携わっておられます。
今回はこの本を参照にお送りします。

「モテる」と「結婚」は、まったく違うスキル
――荒木師匠は、現在の婚活市場をどのように見ていますか? 都市部に関しては「女性があまっている」とも言われています。
荒木 その通りで、昔は男性が結婚できないと言われていたんだけど、今は女性のほうが結婚をするのが大変な時代。バブルのときは、女性は選ぶ側だったけど、今は……シビアな言い方かもしれないけど選ばれる側になっている。
引用:(3ページ目)「モテるのと結婚は、まったく違うスキルでしたね」ディスコの女王→婚活トレーナーに…荒木師匠が語る“令和の婚活事情” | 文春オンライン
荒木久美子さんは
現在婚活トレーナー!
要するに婚活のプロ!さあ、お立ち台の女王は、令和のこの時代、どんな婚活論で踊るのか!
それでは第二部スタートです!
第二部 デヴィ夫人の婚活論 男性から選ばれる女になるためにすべきこと
第一話から第二十五話までで構成。日本の女性よ、結婚いたしましょう、から、人が恋する理由、までが描かれています。ここからはこの本のタイトルである「選ばれる女になるために」についてお三方のお考えをまとめましょう!
まずは妹尾ユウカさんから!
妹尾ユウカ氏「彼氏から溺愛され続けるためにするべきことは?」
大人気コンテンツ『質問回答』に寄せられたこの質問に妹尾ユウカ氏はどう答えたのか?選ばれる、とは少し表現が違いますが、愛されるのさらに上、溺愛される、ですからそれはもう「選ばれる」と同義語だと思います。
少し長いのですが、切り抜きせず、すべて引用させていただきます。
相手に何でも合わせようとしないことです。もちろん、互いに譲り合う場面は必要ですが、違和感のあることや気に入らない習慣まで「彼のためなら」と我慢して受け入れてはいけません。ただ妥協しているだけなのに、自分を“理解のあるいい女”だと勘違いするのもやめましょう。
そもそも、いい女を目指す必要はありません。あなたらしく、好きに生きて楽しそうにしていればいいのです。そんな彼女がそばにいるだけで、彼は「自分は最高の女性を手に入れた」と思い、「決して手放したくない」と大切にしてくれるはずです。
引用:『東京で得た知見』(p205)
そうなんだよなあ
妹尾さんいいこと言う!
ユウカ先生に弱すぎるわよアータ
荒木久美子氏「“変わろう”という素直な気持ちがあれば…」
次は荒木久美子氏です!お立ち台の女王は婚活パートナーになってもやはり荒木師匠でした!ここで結婚における荒木久美子氏の知見を紹介します!
恋愛の決定権は女性
しかし…
結婚は男性が「相当前のめり」にならないと成立しない、と書かれている。
結婚の決定権は男性にあります。なぜなら結婚には責任が生じ、その責任は男性が負うものという結婚観がいまだにスタンダード。多くの男性は、結婚相手は人生でもっとも高価な買い物であり、その支払い(ローン)は「人生」であるということを認識しているからです。
引用:『アナタたち、「いつか結婚できる」と思っているでしょ?』(P34)
まさに選ばれましょうよって
言ってんじゃないのアータ
そして「選ぶ前に選ばれる。選ばれなければ結婚には近づきません」(引用:P63)と明言。婚活パートナーとして成功事例を挙げ説明されています。
ここに「選ばれる」ヒントが書かれています。
50歳の独身女性(漫画家)から結婚相談された荒木氏。小柄でパッと見、華がない。荒木氏は服装からメイクまで細かくアドバイス。女性もいくつも質問をしてきた。そして2週間後。この女性から婚活パーティに参加し男性と交際することになったと報告があったそうです。
この彼女のように、細かく質問をしてくる人や素直に実行する人は、こんなふうに早い段階で成果が出るのです。
引用:『アナタたち、「いつか結婚できる」と思っているでしょ?』(P64)
散歩にあと10分多めに行きたいドッグフードもう少し柔らかめ
犬活ね
デヴィ夫人「なぜわたくしは選ばれたのか」
最後は夫人!
女性ですから“美”はもちろん大切です。でも、教養や知識を蓄えて自分を高めることができていたら、巡ってきたチャンスを逃すことなく実を結ぶことも増えるのではないかしら。
まずは、自分を高めること。素敵な男性と出会える場所に積極的に行くこと。そして、自分にチャンスが巡ってきたら必ず掴むこと。
この3つのポイントを常に意識していたら、理想を超える男性とのロマンスも夢じゃないわ。
引用:『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(p104)
うう結局どうすれば選ばれるのかわからんわ
まあ正解なんてありませんからねこういったお話に
開き直るなおい
Present for you💐 ~揺さぶるフレーズ
「人生はあなたがワクワクするほうを選びなさい」
思い返せば、わたくしがインドネシアに渡ったのも、大統領のプロポーズをお受けしたのも、いままでのたくさんの恋も、全ては自分のワクワクするほうを選んだ結果でございます。
この答えを選ぶと、自分の未来が明るく感じられる。
この男性と一緒にいると心から楽しい。
ご自分の出した答えにドキドキしたり、楽しい未来を思い描けるのなら、それがこれからあなたの進む道。あなたの人生です。
引用:『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(p237)
私ラムノは既婚ですが、妻はやりたい放題です。先週は2回旅行に行って楽しんでました。ただ楽しそうにしている妻を見ているとなんだかこっちもうれしくなります。余計な心配などせず、結婚したとしてもお互いが精神的に自立していると、すごく楽です。
思い返してみるとそういう妻だから結婚したのだと思います
それラムノのセリフだよお姉ちゃん
Thank you! ~55秒解決!
今回の【55秒解決】
「婚活もまた人生の縮図だと感じた。選ばれるというのは他者の評価であり、これは婚活以外の場面でも必要なことだと知った。とりあえずワクワクする方はどっちか考えながら生きて行こうと思った」
これがこの記事のまとめとなります
Let’s try it! ~いまからできること
①1日一つでもいいから新しい教養を身に着ける、探す、見つける作業をする
②人に対して素直になろうと心掛ける
③どっちがワクワクするかなという考え方で仕事をしていく
意外と学べたわねアータ




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