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【ラムノ脳】「本を歩く」──読書が旅になる瞬間

【ラムノ脳】「本を歩く」

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目次

この記事 こんな思いで書いてます

ラムノ脳は、何かを伝えるためのものではありません。

考えがまとまらない瞬間や、言葉にできなかった感覚を、

あとから拾い集めるように書いています。

気楽に読みながら、少しだけ一緒に考えてもらえたら嬉しいです。

※ここからは、個人的な実感や迷いも含めて書いています。

I’m thinking ~例えばこんなこと

ラムノ
ラムノ

初回は「本を歩く」です

本を読んでいると時折「あれ、これってあの本で言っていたことに通じるな」とか「あの本の作者が言いたかったことってこれじゃない?」とか、本と本が繋がることがあります。

また、作者が別の本を薦めていたり、はたまた別の本の一節を引用していたりと、サイトであれば別のページへ誘導するような箇所によく出会います。

子どもが本を読む
ママ
一番怖い動物って人間なんでしょ?

わんちゃら!は、そんな場面に偶然立ち会った皆さまが自在に本を行き来することを目指した、そんなサイトです。

私はそれを「本を歩く」と表現しました。

Let’s go with this! ~これでいこう!

古本屋を眺める男性
女房のヤツ
へそくり挟んだ本を売りやがって…

一度書評した本も、ひょっこりどこかで再会する。そして本が本を紹介してくれる。本はまるでこの世界のよう。

さあ、本をいっしょに歩きましょう!

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