この記事は『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』という本をきっかけに、自分をどう光らせるか、考えるヒントを紹介するものです。
この記事 こんな思いで書いています
この記事は、内容の要約よりも、
立ち止まった時期に、この本から何を
受け取ったかを中心に書いています。
※本の要点を先に知りたい方は、途中の見出しから読めます。
※ここからは、個人的な実感や迷いも含めて書いています。
Help me! ~いやあ、しんどいなあ
今回のお悩み:
「自分をどうやって売り出していけばいいのかわからない…」
この人に聞け!
『今日、50歳になった』
自己プロデュースとは、自分の魅力や価値を意図的に設計し、相手に伝えること。言い換えれば「自分をどう見せるかを自分で決めること」。評価は他人がするものですが、自己プロデュースは“どう見られたいか”を先に作る行為です。
こんな本がありまして
悩み多き13人の中年たち、人生について語る
引用:『今日、50歳になった』(表紙コピー)
13人のアラフィフにインタビューする内容なのですが…
今記事で取り上げるのは…
「健康が気になって仕方がない」53歳の男性
とある金属メーカー勤務。年収約800万円。会社の同僚との会話は「ちゃんと病院に行っているか?」「薬の飲み忘れは駄目だぞ」等が挨拶代わりになっている。
この方は健康に気を使っている方のようです
「わたし以外にも社内の中高年の社員は、男女にかかわらず何らかの不調や病気を抱えていますね」(『今日、50歳になった』引用:(p94))
「だけど壊れるまで頑張っても、使えなくなったら用済みでしょ。会社なんて冷たいものですからね。わが身が一番。これですよ」(『今日、50歳になった』引用:(p96))
「今のご時世、健康は重要なビジネススキルなんだと思います」
怒ると胃に悪い。タバコは肺を痛める。酒は肝臓に良くない。40歳になる前はこんな風にあれこれ考えたり心配したりするのが一番良くないと笑っていたが、50歳過ぎたら笑っていられない。健康はどこにも売っていないのだから。
引用:『今日、50歳になった』(p96~97)
「会社が嫌でも辞められない」50歳の男性
とある飲料販売会社の管理職。年収約680万。働かない上司、ゴマすり命の同僚。もうこんな会社嫌だ。
「お前らいい加減にしろよとなってきたら、自分にブレーキを掛けて冷静になるためにハローワークで求人票を点検したり、人材会社のサイトを見たりするわけです」(『今日、50歳になった』引用:(p141))
なんでハローワークに行くことがブレーキを掛けることになるの?
転職しても同じ年収はもらえないことを再確認するためだそうです
そして辿り着いた境地。
「今のご時世、閑職すらありませんからね。わたしも遅ればせながら上司や幹部に尻尾を振って生き延びようと思います。持ち上げてくれる、いい気分にさせてくれる者を嫌う人はいないでしょ。ゴマスリはサービス精神ですよ」
(中略)
「サラリーマンはつまらないと言えばつまらないかもしれない。だけど会社という組織に所属していることでやれる仕事がある。それほど卑下することもない」
引用:『今日、50歳になった』(p147)
健康に気を使って生きる力と組織で生き抜いていく力…これこそ自己プロデュース力じゃないのアータ
そこでわんちゃら!は自己プロデュースの達人をお招きしました!
黒のカリスマついにわんちゃら!に登場!
新日本プロレス歴代最高ヒール・蝶野正洋登場!
蝶野さんってどんな方なの?
新日本プロレス歴代最高のヒール!
ハイヒールモモコさん
みたいなもんか
そうそうモモコさんはさらに上を行く…って違うよそのヒールとは

あービンタの人ね!
蝶野正洋氏。1963年9月17日生まれ、アメリカ・シアトル出身で日本育ち。神奈川大学に合格するもプロレス入りを選択した。1984年に新日本プロレスへ入門しデビュー、武藤敬司氏、橋本真也氏とともに「闘魂三銃士」として一時代を築く。同時代、ライバル団体だった全日本プロレスの「四天王」とよく“どちらが強いか談義”のネタになっていた。G1 CLIMAXで史上最多5回優勝を誇り、「夏男」と呼ばれた。ヒール転向後はnWo JAPANなどを率い人気を確立。別名「黒のカリスマ」。
ヒールについてはこのサイトをご覧ください👇

プロレスのヒールとは善玉であるベビーフェイスとの対比で初めて輪郭がはっきりする存在であり、二者の鮮やかなコントラストが勧善懲悪の物語を成立させます。正義と悪という分かりやすい構図があるからこそ、最後にどちらが立っているのかというシンプルな結果にも大きな感情のうねりが生まれます。
引用:プロレスのヒールとは何かを物語として知る入門|悪役をもっと楽しみたい人に届けます | アリタプロレスリングインターナショナル
当時黒のコスチュームがよりヒールとしてベビーフェイスとのコントラストを生んだうえにスタイリッシュだったんですよね
闘魂三銃士とは武藤敬司・蝶野正洋・橋本真也の同期3人による新日本プロレスの象徴的ユニット。世代交代を担い90年代を牽引し、強い絆とライバル関係で今も語り継がれる存在です。
そして同時代四天王のお一人だったのが川田利明氏!
そんな川田氏の本はこちらで書評!麺ジャラスKにも行ったぞ!👇

そしていまや貴重な蝶野正洋氏の入場シーン!
天才・武藤敬司の引退試合
メインで内藤哲也選手に敗れた直後、武藤氏は盟友・蝶野氏をリングに呼び込み、約9年ぶりとなる「真の引退試合」を実現させます。これにはくりぃむしちゅーの有田氏も大興奮!デビュー戦の相手でもある蝶野氏との再対決は、まさにキャリアの始まりと終わりを結ぶ象徴的な時間となりました。武藤氏は「どうしてもやりたかった」と語り、蝶野氏が期待に応えて動いたことに強い喜びを表現。闘魂三銃士として共に歩んだ歴史が、最後の瞬間に凝縮された名場面でありました。
蝶野さん杖をついて歩いているよ
とても戦える状態じゃなかったわけ
有田さんの解説を聞けばより楽しめます
コメント欄から
3 年前 @tana6577
武藤引退試合でこれが流れて大号泣 花道のクラッシュでも号泣なのに、最後にリングに呼び出したときに『ファンタスティックシティ』 東京ドームで隣に座ってた50歳近いジジイも嗚咽するくらい泣いてたぜ
引用:FANTASTIC CITY 蝶野正洋のテーマ – YouTube
蝶野正洋氏と武藤敬司氏とプロレス評論家の流 智美氏がトーク。昔、蝶野氏が伝説のレスラーであるルーテーズの家にステイしていた時に生まれた、蝶野氏の必殺技STFについてのくだり。
武藤)お前あれなんの略か知ってる?
蝶野)知ってるよ
一同笑う
蝶野)ステップ、トーホールド…STFね、トーホルドオブ…じゃないやステップトーホールド…
武藤)wwww
蝶野)ウィズフェイスロック
(中略)
流 智美)地味な技ですけどね、フィニッシュにしてはちょっと
蝶野)それ褒めてないじゃん
引用:【闘魂三銃士】武藤敬司と蝶野正洋の久しぶりの対談!! – YouTube
STFは蝶野さんの必殺技じゃないのアータ
めちゃくちゃ笑いました
正式にはステップオーバー・トーホールド・ウィズ・フェイスロック
「商品価値」があるレスラーこそ最強!
ところでなんで蝶野さんが自己プロデュースの達人なの ほかにもいそうじゃないローランドさんとか?
大丈夫次回はローランドさんです
開始早々キラーコンテンツとなった『LAST CALL』最初のセクハラタイム!
地獄の罵倒男!www
46:12 蝶野さん登場!
ところでなんで蝶野さんなのって話なのよアータ
プロレスで生きてこられた方だからですよ
プロレスは、格闘技・スポーツ・ショーが融合した観戦型エンターテインメントです。興行として行われ、競技としての純粋な勝敗よりも、ストーリー性や演出を重視する点が特徴です。かつてアントニオ猪木は「格闘芸術」と表現し、ビンス・マクマホンはスポーツエンターテインメントと定義しました。世界各国で発展し、多様なスタイルで楽しまれています。
ここからはプロレスとは何かを3名様より教えていただきましょう!
お一人目は元レフェリーでいらっしゃいますミスター高橋氏!
強さよりも「うまさ」
誰が観客の目を釘づけにして、大きな感動を与える演技力を持っているか。人々を引きつけるカリスマ性を持っているか。そこが大きなポイントなのだ。
引用:『流血の魔術 最強の演技 すべてのプロレスはショーである』(P117 )
演技力という表現は個人的に賛同しかねますが…
あえていうなら表現する力。痛み、怒り、耐える表情、感情をいかに観客に届けるか。これがプロレスラーにとって大切な要素なのです。
お二人目はノンフィクション作家の柳澤健さん
相手の技は受けなければならない
相手が試みた技は必ず受けなくてはならない。避けてしまっては面白くないからだ。殴られる蹴られる踏まれる叩きつけられる。いくら痛くても文句は言えない。ただのダンスが観客を興奮させられるはずがないからだ。
引用:『1976年のアントニオ猪木』(P69)
でもこれじゃ負けちゃうよ
プロレスは勝ち負けが全てじゃないんです!
最後はレジェンド三沢光晴さん!
客を呼べる選手が重宝される
プロレスの世界では、強くても人気のない選手より、弱くても客を呼べる選手のほうが重宝されることもある。もちろん、強くて観客を呼べる選手が理想であることは言うまでもない。だが、強さと同じくらい観客を惹きつけ、共感を呼ぶ選手に声援が集まるのがプロレスの持つひとつの側面なのである。
引用:『理想主義者』(P61 ~62)
そういった選手は自然とメーンエベンターになっていく
まとめ:
つまりプロレスの世界では、勝敗よりも観客を引きつける表現力があり、観客が「また来よう」と思わせる試合をし、実際に集客率が高いプロレスラーほど重宝がられる。そういうジャンルなのです。
なのでデビューしてから無敗の10連勝!みたいなレスラーでも不人気であれば、前座止まり。究極の観客採点ジャンルなのです。
俺こんなに頑張ってんのになんで人気が出ないんだろう。そういうレスラーは多いと思います。もちろんルックスやスタイルもあると思いますが、どうすれば目を引きつけ、興奮させ、客を呼べるようになるのか、常に「自分をどう見せるか」と考えているレスラーがメインを張っていく。
それこそが自己プロデュース力であり、そんな自己プロデュースにより長年プロレス界において「商品価値」の高い選手であり続けたのが蝶野正洋氏なのです。
どうですか。蝶野氏が何を考え、どのように行動してきたのか…
知りたくなってきたでしょ
Who are you? ~どんな内容?
112冊目はこちら!『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』(春陽堂書店、2023年9月15日)でございます。
著者は蝶野正洋氏。プロレスから一線を退かれてからはプロレスの解説やプロデュース業でも活躍。社会貢献活動にも積極的で、救命講習を契機にNWHスポーツ救命協会を設立しAED普及に尽力。東日本大震災後は復興支援イベントを主催するなど地域社会にも貢献されています。
仕事、家庭、己のこれからの人生…。
還暦を迎えた黒のカリスマが自分の経験をふまえて、あなたの背中を押す!
50歳を過ぎて、会社名・役職など「肩書がなくなった自分」はどうしたらいいのか?
引用:『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』(表紙帯)
今回はミスター高橋氏、柳澤健氏、三沢光晴氏のプロレス論に対する「新日本プロレス歴代最も成功したヒール」蝶野正洋氏ならではの考えをご紹介します。
さらに先述した「健康が気になって仕方がない」53歳の男性と「会社が嫌でも辞められない」50歳の男性を例に挙げ、蝶野流自己プロデュース力により、この先どう生きるか、どう自分自身の価値を高め、周囲の評価を高めていくか等考えていこうと思います。
今回は試合形式でいきます!
実況は私古館“よしなり”かのんがお送りします
アイアムチョーノ!俺だけ見てればいいんだよ!
第1試合〚蝶野正洋vs「健康が気になって仕方がない」53歳の男性〛
53歳の男性「今のご時世、健康は重要なビジネススキルなんだと思います」
自己プロデュースもなにもまずは健康じゃないといけない!
蝶野さんのお考えはこちら!
自分の健康に少しでも早い段階から気を使っていれば後半生でそこそこのコンディションをキープできるし、ひどい痛みだって未然に防げる。だから、俺は老婆心ながら何度でも声を大にして言う。
おまえら、くれぐれも健康だけは軽視するなよ!
引用:『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』(p194)
おっとダイビングショルダーアタック!これが出る時は蝶野がコンディションがいい証拠だ!
第2試合〚蝶野正洋vs「会社が嫌でも辞められない」50歳の男性〛
50歳の男性「サラリーマンはつまらないと言えばつまらないかもしれない。だけど会社という組織に所属していることでやれる仕事がある」
蝶野さんのお考えはこちら!
とどまるか、去るか。
早期退職なんかを含めると、50代、60代の人たちにとっては難しい人生の選択になるけど、勇気をもってとどまって、もう一度、自分にとってやりたい仕事、有意義な仕事をやらせてもらえるようアピールし続けたら、絶対またチャンスが来ると思う。プロレス界でも、ここ止まりかなと思っていた選手が起死回生のイメチェンや言動で、いきなり輝きだす例はたくさんあるからね。
サラリーマンに置き換えるなら、長いキャリアで培った人間関係や根回しも駆使して、「この人なら、まだ任せられる」と思わせるだけの自己プロデュースが必要になってくるかもしれないね。
引用:『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』(p50)
飯塚高史選手なんてそんな感じですよね
ちなみに自己プロデュースのコツは自分のやり方や考えに固執せずに心を柔軟に保っておくことだそうです
おーっとここでケンカキック!ケンカキック!ロープに飛んでケンカキック!最後はシャイニングブラック!決まったああ!
第3試合〚蝶野正洋vsミスター高橋〛
高橋氏「誰が観客の目を釘づけにして、大きな感動を与える演技力を持っているか。人々を引きつけるカリスマ性を持っているか」
蝶野さんは若手時代当たり前すぎることなんて言いたくないと思っていらっしゃったようですが…
蝶野さんのお考えはこちら!
メインエベントとか大きな興行のときほど、その当たり前をお客さんの前でまずやらなきゃいけない。さらにそこに何かオリジナリティーを足すことができて、初めて一流になれる。
(中略)
相手の「これが見たい」「これがほしい」に、まずは寄り添ってみる。自分の「こうしたい」を出すのはそのあと。これって、すべてのビジネスや人づきあいに通じると思う。
引用:『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』(p42)
おっと両足をクロスさせて…クロス式STF!ロープが遠い!ここ一番の奥の手だ!これは逃げられないぞー!
セミファイナル〚蝶野正洋vs柳澤健〛
柳澤氏「相手が試みた技は必ず受けなくてはならない。避けてしまっては面白くないからだ。殴られる蹴られる踏まれる叩きつけられる。いくら痛くても文句は言えない」
ムチャな要求など受け身を取らなければいけないのはサラリーマンも一緒ですが…
蝶野さんのお考えはこちら!
でも、実はそれだけ会社から信頼を得ているわけで、ここで仕事を成功させれば評価はさらに高くなる。「何で俺ばかり」と思う気持ちもわかるが、自分にしかできない仕事ぶりを会社にアピールするのも一つの手だろう。無自覚に言われたまま仕事をこなしていると、それこそ会社につぶされて終わりかねないよ。
引用:『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』(p125)
おっと蝶野得意の死んだふり戦法!相手のスタミナを奪っていく作戦だ!
メーンエベント〚蝶野正洋vs三沢光晴〛
三沢氏「プロレスの世界では、強くても人気のない選手より、弱くても客を呼べる選手のほうが重宝されることもある。もちろん、強くて観客を呼べる選手が理想であることは言うまでもない。だが、強さと同じくらい観客を惹きつけ、共感を呼ぶ選手に声援が集まるのがプロレス」
強くて観客を呼べる選手=エース。しかし蝶野氏自身は「ど真ん中には立ちたくない」。理由は荷が重すぎるから。しかしレスラーである以上、自分が光らなければどんどん埋もれてしまう。
そして…
考え抜いた結果、蝶野氏が出した答えがヒールターンだったのだ!
蝶野さんのお考えはこちら!
大相撲でいえば、東の横綱が正規軍のトップだとしたら、俺は西の横綱を目指したということ。東の横綱は5、6人で争わないといけないし、5番手、6番手に甘んじる可能性がある。でも、西のトップでいれば、いつでも東の1番手、2番手と戦える。相手を光らせながら、実は自分も常にメイン級の舞台に立ち続けていられる。
引用:『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』(p76)
この経緯を経て、新日本プロレスに絶対的に必要な存在となった蝶野氏。のちにプレイヤーのみならず現場監督にも就任!
その後…
アントニオ猪木が与えた課題「ドームを超満員にして見せろ」
蝶野は言いました。「好きにやらせてもらうよ!」その言葉通り実現不可能と言われたマッチメーク、見事に、見事にやってのけたのです!
引用:『2002年5月2日闘強導夢』
常識人だった蝶野さんに三沢さんも全幅の信頼を置いていました
三沢さんはこのオファーを…
今夜の大一番は蝶野のオファーだからこそ受けたんだ、そんなコメントがありました!
引用:『2002年5月2日闘強導夢』
おーっと三沢の卍固めに蝶野の河津落とし!これはまさにあの時代の代理戦争だ!
さすが蝶野選手!相手を光らせるレスリングは天下一品だ!
実は当時 私現地で生観戦しました!


Present for you💐 ~揺さぶるフレーズ
要するに肩書っていうのはたいてい期間限定のものだものねアータ?
素の自分をどう売り出すか
まずは健康。これがスタートだ。(中略)あなたも、とにかく、健康第一を真剣に考えてほしい。
俺はガツガツと上をねらう性格ではなく、要領よく自分を光らせることで存在感を出してきた。自己プロデュースということだ。
「こうでなくてはならない」という気持ちが強いと息苦しい。俯瞰して自分を見て、どうしたら自分が光れるかのヒントとなったら幸いだ。
引用:『「肩書がなくなった自分」をどう生きるか』(p207)
まずは自分が何が得意で何だったら戦えるか自己分析から始めましょう!
Thank you! ~55秒解決!
今回の【55秒解決!】
「あえて大勢と同じ土壌で戦わず、別視点、別の場所でどうやれば自分が光れるか模索するヒントを得た」
さすが黒のカリスマ!
Let’s try it! ~いまからできること
①とにかく健康第一
②大勢と争わない
③西の横綱を目指すという物差しを常に意識する


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